東京新宿にある整体指圧・鍼灸|テラフィあけぼの橋

タッチセラピーは皮膚療法です。
当院の大きな特徴のひとつにタッチセラピーがあります。
皮膚にある感覚受容器を特殊な器具を使用し適度な強さで刺激して鼓舞します。

 

タッチセラピーは主に乳児から皮膚の過
敏な大人に行います。

 

 

 

 

赤ちゃんや子ども(10歳前後)の症状を軽減し病気にかかりにくい体作りをします。
もうひとつは,皮膚の形成を進めますので火傷や手術痕の新しいものに効果を発揮します。

 

もちろん成長期の子どもにもオススメできます。
皮膚の薄い成人にはとても効果的な療法です。
タッチセラピーは皮膚の変化を観て調整することです。

 

 

皮膚の不思議

 

「第三の脳」の著書がある傳田光洋さん(資生堂ライフサイエンス研究センター主任研究員)は皮膚は最大の臓器にして、様々な働きをこの本で説明されています。

 

第三の脳――皮膚から考える命、こころ、世界
傳田光洋
朝日出版社
売り上げランキング: 22256

 

皮膚なくしては生物の命はありません。
身体の内部状態を一定に保つように働いています。
皮膚はこの免疫機能とも密接に関係しています。

 

健康は皮膚から

 

優しい皮膚刺激は信頼を築きストレスを緩和し心を落ち着かせてくれます。
また内臓の働きにも影響を及ぼします。

 

 

こんな症状に効果あり

 

不眠 夜泣き 夜驚  寝つきが悪い 不機嫌 イライラ 

 

よく泣く 奇声 人に噛みつく 
過食による腹の張り 一過性の発熱 
吐乳 嘔吐 
水ばな 鼻づまり 咽の痛み せき 風
邪を引きやすい 

 

異嗜症  食欲不振 下痢 

 

チック様症状落ちつきが無い など

 

小児麻痺 火傷の修復 アトピー性皮膚
炎 口内炎 
消化不良症 臍疝痛  鼻炎 蓄膿症 
扁桃炎 扁桃肥大

 

気管支炎 喘息様気管支炎  気管支喘
息  頭痛 偏頭痛 

 

捻挫 つき指 歯痛 関節炎 
夜尿症 虚弱児 顔面神経麻痺 

 

WHO(世界保健機関)で鍼灸療法の有効性
を認めた病気には次ぎのものを挙げてい
ます。

 

小児神経症(夜泣き かんむし 夜驚 消化不良 
偏食 食欲不振 不眠) 小児喘息 アレルギー性湿疹 
耳下腺炎 夜尿症 虚弱体質の改善

 

タッチセラピー関連ページ

鍼灸療法
テラフィあけぼの橋で使われている手技療法、鍼灸療法のご案内です。
皮膚療法のタッチセラピー
テラフィあけぼの橋で使われているタッチセラピーのご案内です。
顔のむくみと目のくま改善
テラフィあけぼの橋で使われているタッチセラピー。 顔のむくみと目のくま改善にも使われます。
椎間板ヘルニア お灸
テラフィあけぼの橋で使われている、鍼灸療法のご案内です。
指圧のツボ 鍼灸のツボ
テラフィあけぼの橋で使われている、鍼灸療法のご案内です。