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アクセス

都営新宿線「曙橋」駅A2出口から左へ道なり徒歩2分A3出口から徒歩1分(エレベーターあり)※防衛省方面・柳町・薬王寺町からお越しの方に便利です。※東京女子医大へも近く、車椅子・ベビーカーの方はA3出口が便利です。東京メトロ「四谷三丁目」駅消...
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年末のご挨拶

早いものでクリスマスも過ぎ、今年も残すところあと5日となりました。テラフィあけぼの橋は、30日まで営業しております。今年も多くの方にご来院いただき、心より感謝申し上げます。皆さまとのご縁やお言葉に支えられて、一年を無事に過ごすことができまし...
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国内の腎移植、実は「ほとんどタダ」?

(東京新聞 2008年2月11日朝刊より)今日の東京新聞に興味深い記事が載っていました。「日本で腎移植を受けると、自己負担はほとんどゼロに近い」というのです。その事実があまり知られていない背景には、莫大な規模を持つ「透析市場」の存在があると...
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山本周五郎を読み続けて

最近の空き時間に山本周五郎の長編『樅の木は残った』を読み進めています。先日ようやく上巻を読了し、中巻に進む前にちょっと寄り道して、古本屋で見つけた『人情裏長屋』を手に取りました。この本の中の「風流化物屋敷」では、のんびりした主人公と隣家の娘...
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剣道帰りの夜と渋谷の光:UFOを見た話

どうでもいい話かもしれないが、UFOらしきものを二度見たことがある。最初は小学校五年生のころ、剣道の稽古の帰りに友人二人と一緒だった。東の空に浮かぶその物体は、消える間際もゆっくりと動き、戻ったりを繰り返しながら約30分ほど空にとどまってい...
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剣道帰りの夜と渋谷の光:UFOを見た話

どうでもいい話かもしれないが、UFOらしきものを二度見たことがある。最初は小学校五年生のころ、剣道の稽古の帰りに友人二人と一緒だった。東の空に浮かぶその物体は、消える間際もゆっくりと動き、戻ったりを繰り返しながら約30分ほど空にとどまってい...
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技は生き物 ― 師から弟子へ、時を超えて

先日、無名塾の仲代達矢さんの奥様・宮崎恭子さんのドキュメンタリーを見ました。「演技は人から人へ、時代を超えてしたたかに伝わる」という言葉が心に残りました。思えば、私たちが関わる手技や鍼灸の世界も同じです。自分の感覚を触発し、イメージ通りの技...
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夜泣きとタッチセラピー

夜泣きは大体、生後7ヶ月を過ぎた頃から始まることが多いようです。理由ははっきりとは分かりませんが、「火がついたように泣く子」や「五月雨のように繰り返し泣く子」など、泣き方もさまざまです。まだ赤ちゃんの場合は「おくるみ」で包んであげるのもおす...
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2005-01-04 新しい年

新しい年が明けましたが、今年はどこか静かに時が過ぎているように感じます。三が日も終わり、街のにぎわいが少し落ち着き、正月らしい穏やかさが残っています。しかし、年末から年始にかけてのニュースはあまりにも重く、胸が痛みます。スマトラの地震と津波...